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2019.07.16

ミートファクトリーオンラインショップが2019年7月16日リニューアルオープンいたしました!

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ミートファクトリーオンラインショップのオリジナルキャラクター「ミートボーイ」です。みなさまに愛されるようがんばります!

ユッケ特集

  • 熊野牛ユッケの美味しい理由

    霜降りが十分あり、肉質はきめ細やかです。

    肉の繊維そのものが細いので柔らかいのが特徴です。

    上質な熊野牛は脂が溶け出す温度が低めでしつこい感じにならず肉のうまみが楽しめます。

  • ユッケ好きのあなたに
    食べていただきたい

    自社運営焼肉店で、お客様から人気のある熊野牛ユッケ。

    製造基準が厳しくなり、どうにか皆様へユッケを食べて頂きたいという一念で、新基準を満たす生食加工認定工場で、熊野牛ユッケづくりをすることができました。

    安心安全に配慮し生まれ変わった熊野牛ユッケ、ぜひ皆様にも食べて頂きたいです。

熊野牛とは?

紀州和歌山の山塊に抱かれた自然豊かな環境の中で、緑豊かな山々から湧き出る美しい水と100%植物性飼料を十分に与え、徹底した健康管理と精一杯の愛情を注ぎ、丹精を込めて育てられた和歌山のふるさとの味。それが和歌山県が誇る[ブランド牛・熊野牛]であります。
また、熊野牛はその名の通り和歌山県で昔から飼われていた和牛で、農耕用の貴重な労働力として活躍していました。もともと優秀な能力と由緒を持っている熊野牛は、選び抜かれた血統を取り入れ品種改良により、和歌山県特産の高級和牛「熊野牛ブランド」が誕生しました。平安時代中期頃から、中世熊野詣の盛期に京都から連れてこられた荷牛が、熊野牛のルーツとされており、その後は農耕用の耕牛として利用されてきました。これを肉用牛とする為、和歌山県内の畜産関係者協力のもと、但馬牛の血統を取り入れて品種改良がなされ「熊野牛」として地域ブランド化が行われました。2004年12月1日より、熊野牛認定要領に基づいて熊野牛認定委員会が認定する制度が開始され、和歌山県のブランド牛として出荷されるようになりました。

厚生労働省の生食用牛肉加工基準・調理基準に適合済生食用熊野牛肉(国産牛もも・うで)をスライスパックごとお皿に盛り付けるだけでお召し上がりいただけます。生食用原料・商品とも、定期的に細菌検査(腸内細菌科菌群)を実施し、検査結果が陰性のもののみ使用・出荷しています。

MEAT FACTORYの熊野牛は、
実績の豊富な信頼できる生産者が育てています。

  • エコマネジメント(株)

    湯浅町山田1639の2
    肥育頭数:300頭

  • エコマネジメント(株)

    御坊市野口1484の1
    肥育頭数:60頭

  • 西岡畜産

    紀の川市平野2058
    肥育頭数:150頭

  • 神戸畜産(株)和歌山牧場

    日高郡日高川町小釜本3-1
    肥育頭数:800頭

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